
MT-K1 ケイムラ・ピンクグリッター |
数色のケイムラチューンを持ちこんだ東京湾タチウオで、最初に結果を出したのがこのカラー。水が濁り気味だと特に強いです。
とはいえ、MT-7ベースなので、そのままでは見分けがつかないため、パラパラっとブラックブルーのラメを入れてそれと分かるようになっています。 |

MT-K2 ケイムラ・ブルーファントム |
K1より遥かにはかない存在感が、渋い状況時の魚にいいんです!
「マナティー」のカラーの中で、最もスローで使える色です。
でも、夕方・ハイピッチにもばっちり対応する辺りがさすがのケイムラです! |

MT-K4 ケイムラ・オレンジ
/ゴールドラメ |
新色のフィールドテストにおいて、双璧をなしたカラーのうちの一つがこれです。
対象魚はサゴシだったのですが、1人のテスターがメインとしたカラーです。
曇天・白濁りの中でもかなり反応が良かったです。 |
 MT-K5 ケイムラ・ラズベリーレッド
/シルバーラメ |
そしてこちらは軍曹&うららがメインとしたカラー。
2人ともともに口をそろえたのが「何せアタリ方が全然違う!
ものすごく『ガツン!』と食ってくる!!」感じでした。
ということで、新色に採用しました。 |
 MT-K6 ケイムラ・シルバーパール |
こちらは上の2種とは違い、色目は抑えられるだけ抑えることで、クリアーな水の中でケイムラ発色のみがハッキリ浮かぶようになっています。
ということなので、活躍の場は激戦区のクリアーウォーターです! |

MT-K7 ケイムラ・クリアーオレンジ |
透明度の高い潮色でも使い易く、
他にないクリアー系ネオンオレンジを作ってみました。
実釣テストでは幅広い潮色で効果がありました。 |

MT-K8 ケイムラ・クリアーチャート |
ケイムラシリーズ初のチャート系。
透明度の高い潮色にもなじみやすいクリアー系の調色にしました。 |

MT-K9 ケイムラ・アンバー
/ゴールドラメ |
ボトム付近でのワインド用に作りました。
カラーはボトムでは違和感なく、アクションさせると視認されやすい調色にしました。
マゴチやヒラメにも効果の高いカラーです。 |

MT-K10 ケイムラ・
チャートコパーラメ |
フィッシュイターに効果的なチャートをボトム付近での使用を前提にチューニングしたカラーです。ラメがボトムでの一体感を出します。
こちらもマゴチやヒラメにも効果の高いカラーです。 |

MT-K11 ケイムラ・ブルーウィニー
/ゴールドラメ |
意外にも水色になじみこむ違和感の少ないカラーです。
角度により変化するカラーと透過時のナチュラル感が特徴です。
急な澄み潮などの時にも有効なカラーです。 |

MT-K12 ケイムラ・マヅメピンク |
朝夕の光量の少ない時間帯やささ濁りの水色において強すぎないアピール力を持たせたカラーです。カラー名の通りマヅメ時には外せないカラーです。 |

MT-K13 ケイムラ・パープルバック
/レッドラメ |
輪郭の強さと透過感を両立させたカラーです。
クリアーウォーターからやや濁りの強い水色でも効果のあるカラーです。 |

MT-K14 ケイムラ・クリアブルピン |
ジグでは定番のブルピンに立体的な光の反射と透過感を両立したカラーです。
青物で使って頂きたいカラーのひとつです。 |

MT-K15 ケイムラ・ピンク/マルチラメ |
日の高い時間帯で定評のMT-9ピンクバックをベースに調色しました。
マルチラメの効果により反射光の変化が起きやすく、バイトにつながります。
また、常夜灯下でも効果があります。 |

MT-K16 ケイムラ・
クリアバイオレッド/ピンクラメ |
控えめなラメの発色はクリアーウォーターで魚に違和感を与えず、
バイトに持ち込む調色にしました。
表層から中層エリアのターゲットにあわせたカラーです。 |

MT-K17 ケイムラ・クリアピンク |
透明度の高い潮色での違和感を最大限まで減らしました。
しかしテストでは幅広い水色で釣果が出ました。
マルチに使って頂きたいカラーでもあります。 |

MT-K18 ケイムラ・マルチフラッシュ |
マルチラメで反射光を最大限活用したカラーです。
クリアーボディがその反射光の効果をより一層際立たせます。 |

MT-01 パールホワイト |
ソルトの基本ともいえるカラー。
濁りがきつい時や暗い時、シルエットをはっきり出したい時に有効。
ことタチウオ狙いではかかせません。必ず持っておいて下さい。 |

MT-02 スパークルレッドヘッド |
こちらもおなじみ定番カラー。
…と思わせて、実はボディーカラーがキモ!
ラメのきらめき&パールのシルエットでアピールしつつ、逆光では透け透け!
派手なのにナチュラル、これが効くのです。使い勝手はすごく良いです。 |

MT-03 シルバーシャッド |
こちらはバリバリのナチュラルカラー。
背中のブラック以外ではシルエットが出ないので、思ったよりベイトサイズが小さかった時なんかは助けてくれます。
クリアーウォーターでは何があっても外せないカラーです。 |

MT-04 レッド/ゴールド |
あるシーズン湾岸エリアにおいてテスター陣の信頼度No.1カラーです。
透明度の低い所でやたらと強いんです。
シーバス、青物どちらでもOK!一体魚からは何に見えているのやら…。 |

MT-05 サンセットオレンジ |
その名の通り、夕暮れ時に強いカラー。
水の透明度は選びません!
また、夜のナトリウム灯(オレンジ色の光です)の下では最強!
水の色以外に「光の色」に合わせるのもいけるんですね! |

MT-06 ハゼ |
湾岸シーバス・特に他のカラーでは食う所までいかない、
みょ~にやる気のないヤツを食わすのには一番強いカラー。
最後の一押しにドウゾ!
健ちゃんプロが溺愛するカラーでもあります。 |

MT-07 ピンクグリッター |
場所・時間・コンディション問わず、手堅く釣るならこれ!
「どれか1色だけ持っていくとしたら?」なら、迷わずこれをチョイスします。
それぐらい状況不明の時に頼りになるカラーです。 |

MT-08 スーパーグロー |
夜光です。ピカピカです。
頼りなさげな、やんわりとしたホワイトベースがよく光る秘密です。
また、こういった薄いホワイトは薄暮の時間にも効果があります!
ちょこっと入ったラメも派手すぎずジンワリと効きます。 |

MT-09 ピンクバック |
あるシーズンの青物実績No.1!
その時のテスター陣がこよなく愛しているカラーです。
シーバスではクリアーウォーターで実績が高いです。 |

MT-10 SPチャート |
湾岸シーバスを密かに楽しむためのカラーだったのですが…
いつの間にか発売になってました。
なぜチャートは釣れるのか?
シーバスだけでなくサゴシや、タチウオにもかなり良いです。 |

MT-11 ブルーバック |
小サバイメージのカラー。
とはいえ、別にサバがベイトじゃなくてももちろん大丈夫です。
今までのリアル系と比べるとしっかりシルエットが出る色合いですので、まだ暗い時間のクリアーウォーターにかなりお勧めです。 |

MT-12 グリーン/ゴールド |
こちらは青物・シーバスで実績が高いカラー。
結構色々な水の色にマッチしやすいため、使い勝手はなかなか良いんです。
真昼間より朝夕のマズメ時にはまりやすいです。 |

MT-13 イガイブラック
(60サイズのみ) |
見ての通りのチヌスペシャル!
でもこれはイミテートカラーじゃあありません。
チヌが好む光り加減・反射カラーに調整。
ベースの黒はシルエット重視の濃さ。
あくまで「ルアーフィッシング」としてのカラーなんです。 |

MT-15 クロキン |
真昼間の濁り水や、なんだか暗い水の色の時に特効性あり!
また、レッド/ゴールドより少しだけおとなしめのセッティングになりますので、濁り水パターンのローテーション用としても使い勝手がいいです。 |

MT-16 シルバーラッシュ |
全身ギラギラのラメまみれなカラー。
でも、今までのラメモデルと違い、「キラキラ…」と輝くのではなく、「ギラン!」と面のように輝くのです。
これが魚相手のテストで予想以上の効果だったので発売しました。 |

MT-17 ゴールドラッシュ |
こちらもラメまみれ・金バージョン。シルバーがクリアーウォーター主体なら、こちらは湾岸エリアなどのマッディーウォーターにぴったりかも?
また、クリアーな所でも、夕焼け色の光の中には抜群にマッチします! |

MT-18 ブルピン |
青物ファンの皆様用?ブルピンです。
今回の特徴は、おなかに使った蛍光ピンク。
今までのものよりやや薄く調整し、さらに紫のパールを入れることで、より一層シビアなチョイスをする魚にもばっちりはまります! |

MT-19 パールオレンジ |
ものすごく前から「ボトムゴビィ」にはあったのですが、大将、こっそり自分用にマナティーでも持ってたんです。
それを製品にしました。
ことクリアーウォーター下での釣れ方は異様なものがあります! |

MT-20 パープル |
タチウオジギングでは定番化しています「紫」、オンスとしては欠かせませんよね?
早速やったオフショアでのテストでは、大きなタチウオが90サイズで釣れたのはこの色だけだったんです。
だから、発売しました。 |

MT-21 スモークバック |
ラメなしのゴースト系カラーって、よくよく見たら今までなかったんです。
そしてこういう色は、透明度が高いエリアでの近距離戦では必須カラーなので、その中でも実績が高い調色パターンで作りました。 |